BearBee Works塾・予備校専門のAI導入サポート

塾・予備校の
AI導入に徹底伴走。

予備校の現場で磨いたノウハウを、
あなたの塾へ。

自ら予備校を運営するBearBeeが、
集客・指導・運営のAI活用を一緒に実装。
自社スタッフで使いこなせる状態まで、支援します。

何から始めるか、決まっていなくても大丈夫です。固定費の見直しも、AI導入による運営改善の一つです。申込・請求・生徒管理の手作業からも始められます。AIの使いどころから、スタッフへの定着まで一緒に。

オンライン60分・相談無料

前を指し、次の一歩を示す2人の支援担当者

AIを取り入れたい。
でも、現場の活用が進まない。

01AIの使いどころが分からず、頭を抱えるスタッフ

使いどころが
分からない。

便利そうなツールはある。でも、自塾の集客や指導にどうつなげるのかが見えない。

02積み重なる書類と日々の業務に追われるスタッフ

日々の仕事で
手がいっぱい。

記事制作、質問対応、請求・入金確認。試す時間が取れず、導入が後回しになる。

03一人に頼りきりで、活用が広がらないスタッフ

一部の人しか
使えていない。

詳しいスタッフに頼りきり。塾のノウハウを生かしながら、みんなで使う仕組みがほしい。

塾の仕事を知るパートナーと、
実務で使えるAI活用をつくりませんか。

AIで、塾の
攻めも、守りも、強くする。

生徒に選ばれる力を育てる。教える仕事に集中する。
両方の視点から、導入する業務を一緒に選びます。

攻めのAI活用発信と教材づくりで、集客と指導の可能性を広げるスタッフ

集客と指導の可能性を広げる。

塾の魅力を届け、独自の学びをつくる。

集客・マーケティング

自塾の魅力を、もっと届ける。

  • 広告の数値を、判断できる形に。

    広告費・成果・運用手数料を整理。内製化も含めて代理店との役割を見直し、自社で改善を判断できる形にします。

  • 記事・YouTube・SNSから、相談・入塾へ。

    授業や発信の素材から、構成・原稿・投稿づくりを効率化。スタッフの確認と、予約につながる導線の改善まで支援します。

指導・教材

塾の知見を、生徒の学びに。

  • 自塾のノウハウで、質問にすぐ応える。

    指導方針や解説を整理し、自塾の資料を参照するAIの一次回答へ。講師が引き継ぐ範囲も決め、返信待ちを減らします。

  • オリジナル教材・参考書づくり。

    問題・解説・学習資料の制作を支援。講師の確認を組み込み、塾の強みが伝わる教材の形にします。

守りのAI活用申込・契約・請求をつなぎ、事務の負担を減らすスタッフ

運営の負担を減らし、指導に集中する。

繰り返す事務を整理し、現場に余裕を。

申込・契約・請求

手作業と転記を、減らす。

  • 申込から契約まで、情報をつなぐ。

    フォーム・契約・管理情報の流れをつなぎ、何度も同じ内容を入力する作業を見直します。確認が必要な箇所も整理します。

  • 請求・入金の確認を整理。

    毎月の作成・照合・連絡を仕組み化。確認すべきものが分かる運用にし、対応漏れと負担を減らします。

生徒・講師・スタッフの運営

事務の時間を、指導の時間へ。

  • 情報をまとめ、探す・確認する手間を減らす。

    生徒情報の確認、定型連絡、情報共有を整理。必要なツールの連携も含め、現場が迷わず動ける形にします。

  • 講師・スタッフが、本来の仕事に集中できる。

    繰り返す連絡や管理業務の手順を整え、AIに任せる範囲と人が確認する範囲を明確に。属人化も減らしていきます。

掲載内容は導入の一例です。いまの業務・資料・ツールに合わせて、取り組む範囲を一緒に決めます。

年間300名以上の生徒を、
社員3名で支えている
そのノウハウをご提供します。

BearBeeは「オンライン編入学院」を自ら運営しています。集客から、生徒への指導、申込・契約・請求まで。日々の現場でAI活用と仕組み化を磨いてきました。

教育の質を保ちながら、少人数で運営するための工夫。その経験をもとに、あなたの塾で実際に使える仕組みを一緒につくります。

※社員3名を中心とした自社予備校の運営体制です。講師など、社員以外のメンバーと連携しています。私たちが運営するオンライン編入学院
オンライン編入学院の合格者祝賀会で、スタッフが生徒にインタビューする様子(1)オンライン編入学院の合格者祝賀会で、スタッフが生徒にインタビューする様子(2)オンライン編入学院の合格者祝賀会で、スタッフが生徒にインタビューする様子(3)
オンライン編入学院の合格者祝賀会・インタビュー

自社予備校「オンライン編入学院」の実績

大学編入試験合格者数2年連続 業界No.1※

※2025年度(2024年4月〜2025年3月)・2026年度(2025年4月〜2026年3月)の大学編入試験合格者数。TPCマーケティングリサーチ株式会社「大学編入試験合格者数に関する調査」による。

No.1調査の詳細・出典

大学編入対策を提供する予備校・個別指導塾・学習塾(オンライン・対面、文系・理系。医学部・看護学部系を除く)を対象とした調査です。全国予備学校協議会・全国学習塾協会の加盟企業をベースに、インターネット検索で追加。企業・業界関係者へのヒアリング、企業の公表情報、その他の情報収集によります。

オンライン編入学院の調査注釈を確認する ↗

自社のスタッフだけで、
AIを使い、改善できる組織へ。

使いどころを決めるところから、実務で使い続けられるところまで。
現場の担当者と一緒に進めます。

01 / 整理相談しながら優先する業務を選ぶ

どこに使うか、決める。

集客・指導・運営の課題を確認。効果と実行のしやすさから、最初の業務を選びます。

02 / 実装資料・AI・業務ツールをつなぐ

現場に合う形にする。

AI・資料・既存ツールをつなぎます。人が判断・確認する範囲も一緒に設計します。

03 / 実践スタッフと一緒に実務で練習する

スタッフと使ってみる。

実際の仕事で練習し、手順や回答を調整。担当者が自分で扱えるように支援します。

04 / 定着自社のスタッフが運用を振り返り改善する

自分たちで改善する。

利用状況と成果を振り返る方法を整理。担当・手順・確認基準を残し、継続運用へ。

スタッフと導入手順を一緒に確認する支援担当者

「使える人が一人だけ」で終わらせない。

スタッフが迷わず使える手順と、塾の中で改善を回す仕組みを残します。

  • 業務ごとの使い方・運用手順
  • 塾の知見を整理した資料・回答の型
  • 人が確認する基準と、困ったときの対応
  • 担当者と、効果を振り返る方法

いま必要なAI活用から、
一緒に始めましょう。

一つの業務からでも、複数の部門にまたがる導入でも。
塾の課題と体制に合わせて、支援内容を設計します。

導入前相談しながら業務とAIの活用方針を整理する

活用方針・業務設計

課題の整理、導入する業務の選定、ツールと資料の確認、進め方の設計。

導入時AIと資料・ツールをつないで仕組みを実装する

仕組みの実装・調整

AIの設定、既存ツールとの連携、実務での試行、人による確認の組込み。

導入後スタッフと実務で練習し、使い方を定着させる

スタッフ育成・定着

実務での練習、運用手順の整理、利用状況の振り返り、自走に向けた引継ぎ。

支援内容・導入範囲を伺ったうえで、
個別にお見積もりします。

支援期間と費用は、対象業務・導入範囲・スタッフの体制に合わせてご提案します。
AIや外部サービスの利用料が必要な場合も、事前にご案内します。

あなたの塾なら、
AIをどこから使う?

「AIを取り入れたい」だけでも大丈夫です。
集客・指導・運営のいまのお悩みをお聞きし、
最初に取り組むことを一緒に考えます。

オンライン60分・相談無料

  1. 01

    取り組みたい業務と、目指す変化

    集客を強くしたい、質問対応を早くしたい、講師の事務を減らしたい。いまの課題を整理します。

  2. 02

    自塾で使えるAI活用の候補

    手元の資料・ツール・仕事の流れから、どう使うと役立つかを一緒に検討します。

  3. 03

    導入と、スタッフの自走までの進め方

    最初に試す業務、必要な準備、スタッフへの定着までの取り組みを考えます。

相談内容を入力 → 空き日程を選択 → 予約完了

よくあるご質問

AIやITに詳しくなくても相談できますか?

はい。どのAIを使うか決まっていない段階からご相談ください。現場の仕事を伺い、活用の候補を整理するところから始めます。

小規模な塾や、一つの業務だけでも依頼できますか?

ご相談いただけます。塾の規模とスタッフの体制に合わせ、無理なく始められる業務と導入範囲をご提案します。

既存のツールや、塾独自の教材は使えますか?

お使いのツールや資料を確認し、活用方法と連携の可否を検討します。すべてを入れ替える前提ではありません。教材・資料の利用権限も確認して進めます。

生徒への回答や、教材の品質が心配です。

塾の資料を参照する仕組みと、人が確認する範囲を設計します。判断が必要な質問は講師へ引き継ぎ、教材は講師による確認を組み込むなど、用途に合わせた運用をつくります。扱う情報とアクセス権限も導入前に整理します。

導入後、スタッフだけで運用できるようになりますか?

自社スタッフで使い続けられる状態を目指し、実務での練習、運用手順、確認基準、改善の進め方まで支援します。どこまで自社で担うか、継続支援が必要かは、導入範囲と体制に合わせて決めます。

導入費用や補助金についても相談できますか?

導入範囲に応じて個別にお見積もりします。AI・外部サービスの利用料も事前にご案内します。補助制度を検討する場合は、対象経費・時期・条件を個別に確認します。採択・受給は保証できません。

塾の強みを、
AIで、もっと生かす。

集客も、指導も、運営も。
あなたの塾に合う使い方を、一緒につくりましょう。

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