
使いどころが
分からない。
AIでできることは増えている。でも、自塾のどの仕事に使えばよいのか分からない。
予備校の現場で磨いたノウハウを、
あなたの塾へ。
自ら予備校を運営するBearBeeが、
集客・指導・運営の業務に、AIを取り入れます。
自社スタッフで使いこなせる状態まで、支援します。
何から始めるか、決まっていなくても大丈夫です。固定費の見直しも、AI導入による運営改善の一つです。申込・請求・生徒管理の手作業からも始められます。AIの使いどころから、スタッフへの定着まで一緒に。
オンライン60分・相談無料


AIでできることは増えている。でも、自塾のどの仕事に使えばよいのか分からない。

記事制作、質問対応、請求・入金確認。試す時間が取れず、導入が後回しになる。

詳しいスタッフに頼りきり。その人がいないと使えず、ほかのスタッフに広がらない。
そのお悩み、
集客・指導を伸ばすことも、事務の負担を減らすことも。
あなたの塾で使い続けられるAI活用を、一緒につくります。
集客や指導の充実に使う「攻め」と、事務の負担を減らす「守り」。
どちらも、塾の現場で使い続けられるところまで支援します。

塾の魅力を届け、独自の学びをつくる。

集客・マーケティング
広告費・問い合わせ数・運用手数料を確認し、改善すべき点を見えるようにします。AIを使った分析や制作、自社運用も含め、代理店に任せる範囲を見直します。
授業の内容や塾のノウハウをもとに、記事・動画・投稿の制作をAIで支援。発信を続けやすくし、無料相談や入塾につながる案内も改善します。

指導・教材
塾の解説や指導方針を参照して、AIが質問に一次回答する仕組みをつくります。講師が対応する質問の基準も決め、生徒の返信待ちを減らします。
蓄積してきた指導のノウハウを、問題・解説・参考書に。AIで制作を支援し、講師の確認を経て、生徒に合う教材に仕上げます。

繰り返す事務を整理し、現場に余裕を。

申込・契約・請求
申込フォームの情報を契約や生徒管理に引き継ぎ、同じ内容を何度も入力する手間を減らします。スタッフが確認する箇所も明確にします。
請求書の作成、入金の照合、必要な連絡を効率化。未入金など、スタッフが対応すべきものを把握しやすくします。

生徒管理・スタッフ間の連携
生徒情報や対応履歴を確認しやすくし、定型連絡の作成も効率化。必要なツールをつなぎ、探し直しや確認の往復を減らします。
繰り返す連絡や管理業務の手順を共有し、AIに任せる作業と人が判断する作業を分けます。特定の担当者に頼りきらない運営を支えます。
活用例のすべてを一度に導入する必要はありません。いまの業務・資料・ツールを確認し、優先する仕事から始めます。
私たちの強み ─ 自ら予備校を運営するBearBee
BearBeeは「オンライン編入学院」を自ら運営しています。集客から、生徒への指導、申込・契約・請求まで。日々の現場でAI活用と仕組み化を磨いてきました。
生徒への指導と、日々の運営を両立させるために工夫してきたからこそ、現場で使い続ける難しさも知っています。その経験を、あなたの塾のAI導入に生かします。
※社員3名を中心とした自社予備校の運営体制です。講師など、社員以外のメンバーと連携しています。私たちが運営するオンライン編入学院



自社予備校「オンライン編入学院」の実績
大学編入試験合格者数2年連続 業界No.1※※2025年度(2024年4月〜2025年3月)・2026年度(2025年4月〜2026年3月)の大学編入試験合格者数。TPCマーケティングリサーチ株式会社「大学編入試験合格者数に関する調査」による。
大学編入対策を提供する予備校・個別指導塾・学習塾(オンライン・対面、文系・理系。医学部・看護学部系を除く)を対象とした調査です。全国予備学校協議会・全国学習塾協会の加盟企業をベースに、インターネット検索で追加。企業・業界関係者へのヒアリング、企業の公表情報、その他の情報収集によります。
オンライン編入学院の調査注釈を確認する ↗AIを導入した後も、スタッフが使い続けられるように。
業務の選定から実装、実務での練習、改善の方法まで支援します。

いま困っている仕事と、目指したい変化を確認。期待できる効果と取り組みやすさから、最初に試す業務を決めます。

塾の資料や既存ツールを使って、AIが業務を支える仕組みをつくります。人が判断・確認する場面も決めます。

実際の仕事で使いながら、回答や操作手順を調整。スタッフが自分で扱えるようになるまで、練習を支えます。

使われ方や業務の変化を振り返り、改善する方法を共有。担当者・手順・確認基準を決め、塾の中で運用を続けられるようにします。
一つの業務からでも、複数の部門にまたがる導入でも。
取り組む仕事とスタッフの体制に合わせて、支援内容・期間・費用をご提案します。

現状の業務・資料・ツールを確認し、AIを使う仕事と導入の進め方を決めます。

AIの設定やツールの連携を行い、実際の仕事で試します。回答や操作、人が確認する手順を調整します。

スタッフと実務で練習し、使い方と確認基準を共有。導入後の振り返りや改善の方法も引き継ぎます。
支援内容・導入範囲を伺ったうえで、
個別にお見積もりします。
支援期間と費用は、対象業務・導入範囲・スタッフの体制に合わせてご提案します。
AIや外部サービスの利用料が必要な場合も、事前にご案内します。
まずは、無料相談から
まだ具体的な使い方が決まっていなくても、ご相談ください。
いま困っている仕事を伺い、AIで取り組めそうなことと、最初の一歩を考えます。
オンライン60分・相談無料
問い合わせを増やしたい、質問への返答を早くしたい、講師の事務を減らしたい。優先したい課題を伺います。
手元の資料・ツール・仕事の流れから、どう使うと役立つかを一緒に検討します。
最初に試す業務と必要な準備を確認。実装からスタッフが使えるようになるまで、どんな支援が必要かをお話しします。
相談内容を入力 → 空き日程を選択 → 予約完了
はい。AIの種類や具体的な使い方が決まっていなくてもご相談いただけます。いまの仕事を伺い、どこにAIが役立ちそうかを考えるところから始めます。
ご相談いただけます。塾の規模とスタッフの体制に合わせ、無理なく始められる業務と導入範囲をご提案します。
お使いのツールや教材を確認し、そのまま使える範囲と、連携・調整が必要な範囲をご案内します。教材・資料の利用権限も確認して進めます。
塾の資料を参照する仕組みと、人が確認する範囲を設計します。判断が必要な質問は講師へ引き継ぎ、教材は講師による確認を組み込むなど、用途に合わせた運用をつくります。扱う情報とアクセス権限も導入前に整理します。
自社スタッフで使い続けられる状態を目指し、実務での練習、運用手順、確認基準、改善の進め方まで支援します。どこまで自社で担うか、継続支援が必要かは、導入範囲と体制に合わせて決めます。
導入範囲に応じて個別にお見積もりします。AI・外部サービスの利用料も事前にご案内します。補助制度を検討する場合は、対象経費・時期・条件を個別に確認します。採択・受給は保証できません。
集客・指導の充実も、事務の負担の軽減も。
まずは、いま変えたい仕事をお聞かせください。